月曜日に、以前、足関節ねずみの除去のOPをした、や○○整形外科へ行ってきました。
一番楽チンなチャリで行ったんだけど、チャリ降りた後がしんどかったょ…。
診察室がある4階に行く途中、杖をついたおばあさんがいたから、エレベーターの扉を開けててあげる…。
「どうぞ」
でも、きっと自分の方がたぶん不自由だろうな。
まぁ〜うちにゎ最強のケンケンがあるから大丈夫(v^ο^)
そして運のいいことにあまり混んでなくて、結構早く呼ばれました。
一日一膳が功を奏したな(;;^з’)
ベッドにあがって先生を待ってる間に、看護士さんにいろいろ聞かれて、事の成り行きを話すと
「打ち身とどっちがよかったんやろ〜ね」
と軽く笑われた。
Dr.「どうしたぁ〜?」
先生がやって来た。
看護士さん「階段踏み外して、跳んだみたいです…。」
Dr.「どこが痛い?」
YUUKI「ここ」
痛いところを押さえられると、
思わず「ぃ痛い…」
Dr.「んぢゃ、レントゲン、あとストレスも」
看護士に伝えると、先生ゎ一旦去って行きました。
レントゲン室へ行くと、普通のレントゲンをまず撮られ、
技師さん「骨にゎ異常ないね〜。んぢゃ、次、筋肉視るから〜。」
やっぱり捻挫だ。
あとゎ捻挫でも中等度か重度か…。
歩行が困難で、立ってることが出来ることからして、たぶん靭帯の部分断裂…。
この時点で中等度の捻挫だと自己診断。
技師さんが被曝防止手袋をして、うちの足首を
「ごめんね〜。ちょっと痛いよ〜」
って、グイって…。
「痛い…」
技師さん「もう一回ね〜。」
「ぃ、痛い…」
レントゲンを撮った後、少し待ち、診察室に呼ばれました。
Dr.待ち…
何人かの看護士さんがうちのレントゲンをチラ見してゎ話しかけてくる。
なんだか可哀想な目で見てる気がするんですけど…。
不安になってレントゲンを見てみる…。
普通のレントゲンゎ正常っぽい…
…ストレスレントゲン、なんか変だぞ…。
これ、なんだろう…
この骨と骨の間の隙間…
Dr.が笑顔でやって来て
遠目でレントゲンを見る…
その瞬間、
「おっ!折れとるわ〜。」
「えぇ〜!まぢ?」
「ここ…折れとる。ごめん。ごめん。さっき痛かったやろぉ〜。捻挫だと思ったから、ごめん。ごめん。」
「3週間ギブスで3週間固定だね」
「えぇ〜ホント無理。ギブス嫌だぁ〜。」
とにかく叫ぶ…。
Dr.「くっつきにくい骨で手術してもいいくらいだから、ギブスしないとダメ。」
Y「来週末、立ってないとダメだから来週まで待って…」
Dr.「仕事?」
Y「はい…」
Dr.「ギブスしなきゃダメ。」
ぐすん(ゞзξ)
処置室行き…
看護士「レギンス脱いだ方がいいね。」
Y「脱がないと無理かな…」
看護士さんがDr.に聞いてくれたけど、結局脱ぐはめに…。
うつ伏せになって、まな板の上の鯉…。
Dr.「スマートにしとくから〜」
ぐすん…(ゞзξ)
処置が終わってギブスを見ると…
確かに想像よりスマートo(*Ц∀Ц*)/
でも、足の裏に下駄ついてるぅ〜。
靴履けなぁ〜い(ゞзξ)
どうしよ…仕事…。
まずい…。
マネージャーに言えない…。
捻挫ってことで…。
…。
思考停止…。
すると看護士さんに「鞄ゎ?」と聞かれました。
Y「待合室におきっぱです…」
看護士「誰かと一緒に来たの?」
Y「あっ、ひとりです…。」
そしたら、看護士さんが鞄を持ってきてくれました。
Y「申し訳ありません…それ、めちゃめちゃ重いんです…」
看護士「こんなに重い鞄初めて持ったわょ。」
看護士「今日ゎ何で来たの?」
Y「ちゃりです。」
看護士「大丈夫なの?」
Y「はい。大丈夫です…。」
あぁ〜、めっちゃアホな子やぁ〜(ゞзξ)
そんなわけで、や○○整形外科のDr.&看護士さんにゎ、かなり駄々をこねました…。
申し訳ありません…。
でも次回木曜日の診察の日にゎ、またわがまま言います。
許して下さい(ゞзξ)
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